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住民票・印鑑登録Q&A(質問と回答)

Q: 私は村外市町村から宮田村に住所を移動したいのですが、どうしたらいいですか?

A: 前住所地の役所・役場で住民票の異動届を行い「転出証明書」の交付を受けてから、役場窓口で転入の手続きを行なってください。
 詳しくは、「住民記録にかかわる届け出」表内の「転入届」をご覧下さい。

また、転入届出の際に、住民となって受けられるサービス等の手続きも行なっていただくよう係員が説明します。
例)「国民健康保険」、「国民年金」、「ゴミのチケット」、「児童手当」、「福祉医療」など

 

Q: 私は宮田村から村外市町村に住所を移動したいのですが、どうしたらいいですか?

A: 役場窓口で住民票の異動届を行い「転出証明書」の交付を受けてから、移られる新しい市区町村役場窓口で転入の手続きを行なってください。
 詳しくは、「住民記録にかかわる届け出」表内の「転出届」をご覧下さい。

また、その際に国民健康保健証、福祉医療受給者証、印鑑登録証など資格を取得しているものが喪失となりますので、資格者証を窓口に返還してください。

 

Q: 私は宮田村の今の住所から、村内の違う場所に住所を移動したいのですが、どうしたらいいですか?

A: 役場窓口で住民票の「転居届」を行ってください。
 詳しくは、「住民記録にかかわる届け出」表内の「転居届」をご覧下さい。

また、転居届によりお手持ちの国民健康保険証や福祉医療受給者証などの記載
内容が変わるので、差し替えを行います。

 

Q: 今役場に住民登録をしてある世帯主の変更を行ないたいのですが、どうしたらいいですか?

A: 役場窓口で住民票の「世帯主変更届」を行ってください。
 詳しくは、「住民記録にかかわる届け出」表内の「世帯主変更届」をご覧下さい。

*国保税は世帯主が納税義務者となっていて、世帯主変更に伴い納税義務者も新世帯主に変更されます。口座振替を行なっている方は納税義務者の変更を「口座振替依頼書」により行なってください。

 

Q: 印鑑登録をしたいのですが、何をもって役場へ行けばいいですか?

A: 登録される印鑑と本人確認のできる資料(運転免許証、パスポートなど公的機関が発行した顔写真付きのもの)をお持ちください。ご本人自身がおみえになり本人確認ができた場合は、即日ご登録ができ、印鑑登録証をお渡しできます。
詳しくは、「印鑑登録について」をご覧下さい。

 

Q: 登録する印鑑は どんなものがいいのでしょうか?

A: 本人以外の方と同一の印鑑は登録できませんので 避けてください。
シャチハタ等ゴム素材の印鑑は、劣化するおそれがありますので 登録できません。この他にも登録できない印鑑があります。
詳しくは、「印鑑登録について」ページ内の「登録できない印鑑」をご覧下さい。

 

Q: 昼間は仕事をしているので本人が印鑑の登録に行けません。
代理人でも印鑑の登録は、できますか?また 何を持って行けばいいですか?

A: 代理人の方でも印鑑登録はできますが、日数が若干かかります。余裕をもってご登録のお手続きをお願いいたします。
申請手順は、(1)代理人が窓口で申請書を記入(2)ご本人の住所宛に照会書を郵送しますので ご自宅に届きましたら内容を確認のうえ 回答書に自書(3)窓口へ回答書を持参。(代理人が回答書を持参する場合は、ご本人は、回答書だけでなく代理権授与の欄へも記入してください。)
 お持ちいただくものは、代理人の本人確認のできる資料(運転免許等)、委任者の登録する予定の印鑑、手数料です。(手順(1)と(3)の両方の際に必要になります。)
詳しくは、「印鑑登録について」をご覧下さい。

 

Q: 昼間は仕事をしているので本人が印鑑の登録に行けません。
代理人でも印鑑の登録は、できますか?また 何を持って行けばいいですか?

A: 代理人の方でも印鑑登録はできますが、日数が若干かかります。余裕をもってご登録のお手続きをお願いいたします。
申請手順は、(1)代理人が窓口で申請書を記入(2)ご本人の住所宛に照会書を郵送しますので ご自宅に届きましたら内容を確認のうえ 回答書に自書(3)窓口へ回答書を持参。(代理人が回答書を持参する場合は、ご本人は、回答書だけでなく代理権授与の欄へも記入してください。)
 お持ちいただくものは、代理人の本人確認のできる資料(運転免許等)、委任者の登録する予定の印鑑、手数料です。(手順(1)と(3)の両方の際に必要になります。)
詳しくは、「印鑑登録について」をご覧下さい。

 

Q: 各種証明書は、窓口において本人でないと取得できませんか?

A: 証明書の種類によって本人以外で取得できる方の範囲は、次のとおり異なります。
<住民票の写し> 同一世帯内の方
<印鑑登録証明書> 印鑑登録証又は住基カードを持参した方、また本人から預かっておみえになった方 
<戸籍謄本や抄本など戸籍の証明書> 直系血族、及び配偶者の方
 上記以外の方からの申請には、委任状が必要になります。委任状の様式は役場窓口にお申し出いただくか村ホームページ内>申請書ダウンロードからプリントアウトして、本人が自書してください。また、申請の際 本人確認をさせていただきますので運転免許証等のご提示をお願いします。
詳しい内容は、「証明書の交付」をご覧ください。

 

Q: 住民票の写しをとりに行きたいのですが、役場は何時まで開いていますか?

A: 宮田村役場は、午前8時30分から午後5時15分まで開庁しています。
なお、毎週水曜日に限り、窓口を午後7時まで延長しています。(ただし、この延長窓口では、住民票の写し等の証明書発行及び税料金の納付が主な業務になります。)
住基カードをお持ちの方は、役場閉庁後でも以下の場所で自動交付が受けられます。
○セブンイレブン・ローソン・ファミリーマート設置のキオスク端末(マルチコピー機) (午前6時30分~午後11時まで。住民票の写し、印鑑登録証明書の2種類のみ対応)
詳しい内容は、「証明書の交付」をご覧ください。

 

Q: 住基カードを持っていますが、どのような証明書が自動交付機からとれるのですか?

A: 全国のセブンイレブン、ローソン、ファミリーマート、セイコーマート、イオンリテール、国分グローサーズチェーンに設置されたキオスク端末(マルチコピー機)から住民票の写し、印鑑登録証明書の2種類の交付が受けられます。
詳しい内容は、「証明書の交付」をご覧ください。

 

Q: 印鑑登録証明書がほしいのですが、どのようにしたらもらえますか?

A: まずは、宮田村で印鑑のご登録をされたことがあるかご確認ください。印鑑登録は、住民登録されている市町村で行います。印鑑の登録をされたことがある方は、村から「印鑑登録証」(緑色のカード)が交付されていますので、印鑑登録証明書をお取りになる際には、「印鑑登録証」を必ずご持参ください。
「印鑑登録証」をご持参でないと たとえご本人の確認ができても印鑑登録証明書の発行は行えませんのでお気を付けください。
詳しくは、「印鑑登録証明書の交付」をご覧下さい。

 

Q: 住民基本台帳法の改正により平成24年7月9日から外国人住民の住民票が作成されましたが、記載されている内容は、どのようなことですか?

A: 外国人住民の住民票に記載される事項は、次のとおりです。
氏名、住所、世帯主氏名及び続柄、通称名(お持ちの方のみ)、生年月日、性別、国籍・地域、在留資格、在留期間等、在留期間等の満了日、在留カード等の番号、30条の45規定区分などです。※内容の表示は、一部省略扱いできるものもあります。
以前の外国人登録法において登録事項とされていた国籍の属する国における住所、出生地、職業、旅券番号などの情報は、住民票に記載されません。
 ちなみに日本人の住民票との違いは、次のとおりです。
・外国人住民特有の記載事項(在留資格など)がある。
・前住所の欄が空欄になっている。→法改正前の記載事項の証明は、法務省で行います。必要な場合は、申請のご案内をいたしますので窓口でご相談ください。

 

この記事の担当 (問い合わせ先)
住民課 住民係
〒399-4392 長野県宮田村98番地 TEL 0265-85-3183 FAX 0265-85-4725
電子メール jumin@vill.miyada.nagano.jp