残さず食べよう!30・10(サンマル・イチマル)運動 イラスト

残さず食べよう!30・10(サンマル・イチマル)運動

『もったいない』を大切にして ごみ減量日本一!

食べ残しをしないことは、「食への感謝」とともに、ごみの減量に向けた行動の1つです。
信州の豊かな自然を次世代に残すために、1人ひとりの心掛けで、食品ロスを含むごみの減量にご協力をお願いします。

長野県民が1人1日あたりに出すごみの量は、少ない方から2年連続全国1位!

しかし、全国では、まだ食べられるのに廃棄される食品(食品ロス)が年間621万トン※あります。これは、日本の食用の魚介類の量(年間622万トン)に匹敵します。「もったいない」とおもいませんか?

※農林水産省及び環境省「平成26年度推計」(参考:消費者庁ホームページ)

残さず食べよう!30・10運動にご協力を!

食べ残しを減らすために、「最初の30分間と最後の10分間」は自分の席についてお料理を楽しみ、「たべきり」で気持ちのいい宴会にしませんか?

残さず食べよう!30・10(さんまる・いちまる)運動 長野県ホームページはこちら

残さず食べよう30・10(サンマルイチマル)運動(PDF形式 2,715KB)

この記事の担当 (問い合わせ先)
住民課 住民係
〒399-4392 長野県宮田村98番地 TEL 0265-85-3183 FAX 0265-85-4725
電子メール jumin@vill.miyada.nagano.jp